MENU

新世代育毛成分のフィンジアとM-034が魅力のイクオスを比較してみよう

多くのニュースやメディアで取り上げられ、一躍人気育毛剤になった「イクオス」。そして話題の育毛成分キャピキシル、ピディオキシジルを高濃度に配合している次世代の育毛剤「フィンジア」。どちらを選べばいいのか悩む人もたくさんいると思います。

 

そこで今回はイクオスとフィンジアを徹底的に比較していきます。

 

比較ポイントの概要

主要成分
フィンジア キャピキシル、ピディオキシジル、カプサイシン、他10種類の育毛成分
イクオス 褐藻エキス、オウゴンエキス、グリチルリチン酸、センブリエキス、ジフェンヒドラミンHC、他30種類以上の育毛成分

 

販売実績や口コミなどの評価
フィンジア 最新鋭育毛剤の中で圧倒的な注目を集め、人気急上昇中
イクオス テレビや雑誌、ニュースサイトなどでも取上げられるほどの人気

 

価格
フィンジア 定期購入コースで月額9980円
イクオス 定期購入コース月額6800円

 

主要成分・効果の比較

まずは育毛剤の効果の肝となる主要成分から比較していきましょう。

 

イクオスの主要成分となるのは褐藻エキスです。こちらはM-034という髪の毛を成長させる働きがある、と言われる成分がたっぷりと含まれていて、天然由来系育毛成分の中でも非常に注目度の高いものとなっています。しかし今となっては多くの育毛剤に利用されているため希少価値については薄れてきた印象です。また、頭皮の皮脂をコントロール・炎症を抑えるグリチルリチン酸、血行促進効果のあるセンブリエキス、血行促進+抗炎症作用のあるジフェンヒドラミンHCが有効成分として使用されています。また男性型脱毛症の原因の1つである男性ホルモンに働きかけるオウゴンエキスが配合されているのもポイントですね。

 

一方のフィンジアですが、こちらはキャピキシル、ピディオキシジルの2つが主要成分です。キャピキシルは豊富なイソフラボンによる男性ホルモンの抑制効果、そしてアセチルテトラペプチド-3による髪の毛の強化が得られます。さらにピディオキシジルはミノキシジルとほぼ同じ効果を持っており、強力な頭皮の血行促進効果を実現します。また主要成分ではありませんが、イクオスに使われている褐藻エキスはフィンジアにも使用されています。

 

こうやって考えると、イクオスとフィンジアの主要成分はそれぞれ働きかけるポイントが違うことに気が付くと思います。もちろんどちらも髪の毛の成長を促すことに注力しているのが分かりますが、男性ホルモンを抑制するという意味ではフィンジアの方がより強力なことが分かります。

 

販売実績や口コミなどの評価を比較

販売実績や口コミといった評価を比較してみた場合、イクオスの方が何かと話題になっている印象はあります。やはりテレビや雑誌などで取り上げられているだけあって注目度が非常に高いと言えるでしょう。

 

一方のフィンジアですが、こちらは販売されてからあまり時間が経っていないため、これから販売実績や口コミなどの評価が増えていくものだと予想されます。

 

価格の比較

価格に関してはイクオスの方が続けやすい料金設定となっています。

 

フィンジアは定期購入コースで月額9980円なのに対し、イクオスは定期購入コースで6800円となっています。その差は3100円ですので、結構な違いがありますね。

 

ただイクオスの定期購入コースは期間限定のものであり、キャンペーン期間が終わった際の定期購入の価格は1万2800円と表記されています。ですので、キャンペーンの間に注文できなければフィンジアの方が安く続けられることになります。

 

総評

ということで上記した内容を比較すると「フィンジア」の方が良いのではないか、という結論に至ります。

 

まず大きなポイントになるのは使用されている有効成分です。フィンジアにはキャピキシル、ピディオキシジルという注目の成分が高濃度て配合されています。これは非常に大きなポイントになるはずです。

 

一方のイクオスですが、こちらは実績のある成分ではあるのですが、正直なところわざわざイクオスを選ばなくても他の育毛剤でも良いのではないか、という印象はあります。褐藻エキス、M-034、オウゴンエキス、センブリエキス…。いずれもよく使われている成分ばかりですよね。

 

価格に関して言えばイクオスの方が手を出しやすいのは間違いありませんが、少しお金を出してより高い育毛効果が期待できる育毛剤の方が良いとは思いませんか?

フィンジア

フィンジアの購入はこちらから

フィンジアの公式サイトへはこちらから